こんにちは( ´ ▽ ` )
今日も雨模様、、
京都は雨が似合う街、風情を感じます☔️👘
さて7月1日から
嵐山にて鵜飼が始まっております。

嵐山の鵜飼といえば京都の夏の風物詩。
鵜飼(鵜飼い・鵜養)は鵜を使って鮎などの魚を獲る漁法です
嵐山の鵜飼は千年以上前の平安時代には既に行われていたと言われています。
平安時代初期の貴族の在原業平は「大堰川 うかべる舟の かがり火に をぐらの山も 名のみなりけり」と詠んでいます。
鵜飼では、この平安貴族の優雅な船遊びを再現。
平安装束をまとった船頭が操る王朝風に装飾された見物船から、
鵜匠の巧みな手さばきや篝火に照らされた幻想的な情景をお楽しみいただきます。
【嵐山の鵜飼2018】
平成30年)7月1日(日曜日)~9月23日(日曜日)まで行われます。
なお乗合船は19:00・20:00(9月は18:30・19:30)、
宮廷鵜飼は20:00(9月は19:30)に出船します。
浴衣を着て夏の京都を満喫してみてはいかがですか?
本日もご来店ありがとうございました❤️✨✨



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