夢京都ブログ blog

2018年01月02日

京都 着物レンタル 夢京都 嵐山店

こんにちは😃

2018年、2日目です!

ここ最近では一番寒い朝でした☃️

今日も初詣に⛩行かれるお客様が着物を着て行かれました👘

嵐山はこの時期観光客は割と少ないので

街中に比べて参拝しやすいので

おすすめですよ*\(^o^)/*

是非着物を着て神社へ行ってほしいです!!

 

 

当店は、通訳として英語、日本語が堪能な中国人のスタッフも

働いていますので海外のお客様も受け入れ可能です!!

中国人スタッフと話していると日本の文化や言葉を改めて考えさせられます!!

嵐山店では通訳スタッフも交えて京言葉で会話するのにはまっています(*´꒳`*)

 

京言葉とは

中京ことば(なかぎょうことば)
中京区を中心として、室町や新町の問屋街・商家などで話されることば。町ことばの代表とされる。
職人ことば
西陣の織物産業(西陣織)に従事する織屋の人々のことば。
花街ことば
祇園や宮川町などの花街で、舞妓や芸妓によって話されることば。簡易的な手話の様な「身振り語」や、嶋原で用いられた「廓言葉(なます言葉)」がある。
伝統工芸語
京焼、京友禅、あるいは伏見の酒屋などの現場で話される職業語。
農家ことば
大原や八瀬など京都周辺の農村部で話されることば。

 

現代の言葉を普段使わない舞妓さんのような花街言葉に変換するのがとっても面白いです👍

皆さんも是非、遊んでみておくれやす(*^▽^*)

 

 

ほな、きょうののおきゃくさんどす✨

 

おおきに🙇‍♀️またきておくれやす!